江東区マンションの神隠し事件の容疑者
2008.05.30 Fri
江東区マンションの神隠し事件の容疑者は、実に変わったタイプだ。
星島貴徳容疑者は、月に50万円を稼ぐ優秀なプログラマーという反面、美少女アニメのグッズを携帯し、初対面の相手に父親への敵意をあらわにするといったクセのあるキャラの持ち主。
都内の金融機関や通信会社などをフリーのプログラマーとして働き、能力技能は高く、好条件を求め、ひとつの職場の在籍は長くても1年だった。残業はせず、知人は「人の2〜3倍は仕事が速かった」と語る。
派遣の品格かよ!
通勤には、タクシーを利用、お釣りはもらわないことで、タクシー運転手の間でも有名だった。
個性的なのか、変人なのか、微妙だが、仕事はできる。
やっぱ、派遣の品格男版です。


